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| 2026/08/14 |
【新築一戸建て】高気密住宅って何がいいの?暮らしが変わる”気密性能”とC値の話
新築一戸建てを考え始めると、「高気密・高断熱の家がいい」ってよく聞きますよね。
でも実際には、 気密性能って結局何のこと?と思いませんか?
実は、この気密性能を理解しないまま住宅会社を選んでしまうのは、 すごくもったいないんです!
「エアコンをつけているのに足元が寒い」 「廊下やトイレだけ寒い」 「電気代が思ったより高い」 こういった毎日のちょっとしたストレスの多くは、家の目に見えない“すき間”が原因になっているかもしれません。
そして、家のすき間の大きさを表す数値が「C値」です。
実はこのC値の測定は義務ではないため、 きちんと測定している会社もあれば、していない会社もあります。
さらに、同じ「C値0.5」でも“いつ測ったか”によって、 数字の信頼度がまったく変わってくるんです。
家づくりで本当に大切なのは、「高気密です」という言葉だけで判断せず、 「実測しているか」 「いつ測っているか」 「数値を現場品質に活かしているか」 という3つのポイントを確認することです。
この動画では、「気密性能・C値の基礎知識」から 「気密性が光熱費・温度差・空気の質に与える影響」、 そして「住宅会社選びで確認すべき3つのチェックポイント」まで 分かりやすく解説しています!
これから新築一戸建てを検討している方は、 後悔のない家づくりを進めるためにぜひ最後までご覧ください。
✅ この動画はこんな方におすすめ 高気密・高断熱住宅に興味があるけれど、気密性能がよく分からない方 C値の見方や、住宅会社への確認ポイントを知りたい方 光熱費や家の中の温度差、ヒートショックのリスクが気になる方 * 高気密住宅の注意点(湿気・換気)も含めて正しく理解したい方
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