東宝ホームの家づくりデザイン・ブランド「試住」サービスTV-CM&映像会社案内

東宝ホームの家づくり

ホントの頑丈

気候に合った造り方

気候の違い

2×4住宅の夏の湿気対策は?

2×4(ツー・バイ・フォー)工法とは北米やヨーロッパなどの欧米を中心に世界中に広まっている工法ですが、気密性が高い為、高温多湿の日本の夏では湿気が逃げず、木材が腐食してしまう可能性があります。

欧米の家で大丈夫?!
日本と欧米では温度と湿度は真逆です!

※構造計算により配筋は決定します。

地盤に合った基礎補強。
安全性の高いベタ基礎を採用。

ベタ基礎は安定した支持地盤を形成します。またシロアリ等の害虫の侵入も防ぎます。防湿フィルムで湿気を防ぎ、鉄筋入りベタ基礎で頑丈で長寿住宅を造ります。ベタ基礎は布基礎よりも高額になりますが、マイホームは必ずベタ基礎で施工してください。

補強していても不測の自然災害に備えて線状 基礎(布基礎)ではなくベタ基礎を!

東宝ホームは、ベタ基礎に断熱を施すことで床下が室内と同じ環境の空間になります。耐久性に優れた、ワンランク上の[鉄筋入りベタ基礎]が標準です。

壁体内で結露が起こると木材は腐朽する
恐ろしい断熱材欠損

壁内の結露の主犯です。家の腐りの元凶です。断熱材が逆断熱になる事も。

含水率の低い構造材で家を造る。

含水率が高い木材を構造材として使うと経年変化で反りや狂いが生じます。東宝ホームでは完全乾燥部材であるJ-WOODを使用。

仕口工法+補強金物工法の家は要注意。

仕口工法は断面欠損が大きく、家が弱くなってしまいます。当社ではJ-Wood・JK工法(緊結金物工法)を採用。一般木造の「仕口工法」と違い、耐震・耐久性が大幅に高められます。また「構造精度」の点では、今までの常識では考えられないような高い性能を発揮しています。

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